Macを使ってマス。

iOS5にしたらバッテリーの残量表示(%表示)がなくなっていた。

120314.JPG 新しいiPhoneとして復旧をかけて、なんとか無限ループから抜けられたみたいです。
要は初期化ですよね。。。
そしてバッテリーの残量表示がなくなっていた???
 
一般設定>使用状況>バッテリー残量>オン
 
だそうです。無事表示。
こんなの最初に設定したのかなぁ?
 
それにしても、iXpenseltにコツコツ入力した領収書整理が飛んだことが悔やまれる。。。
もっとマメに個別バックアップしなさいってことか。。。反省。
 
 
 

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iOS5にアップデートして無限ループ

120313-3.JPG
3Gsをアップデートしたときは全く問題なくできたのですが、4sをアップデートしてひどい目に合っています。
 
設定画面でネットワークなど設定して「iPhoneをおたのしみください」となるのですが、また最初に逆戻り、無限ループから抜けられなくなっています。
 
対処法の情報を見つけました。 
auの4sで多く発生しているようですが、私Softbankですけど同じ症状です。
 
au版iPhoneにiOS5.1をインストールしたら動かない

ただ、私の場合ループから一時的に抜けられてもまたすぐ戻ってしまうので、結局新しいiPhoneとして設定してみることに。
 
あぁぁあああぁ、、、、
毎日毎日予定外の事だらけだぁ。。。
 
 

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またしても充電できなくなったMacBook Pro いい加減にしてくれ!

120313-2.JPG
昨年11月末に、充放電24回のバッテリーが充電できなくなり、新しいバッテリーに交換となったMacBookProが
今度は19回にして全く充電できなくなりました。。。。
再度Sofmapへ入院。
 
いい加減にしてくれ。。。。
 
 
 

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Espresso、いい!

es-01.jpg
 
Espressoはエディターなわけで、いろんなプログラムが書けるようになってるんですね。
私などは、htmlとcssと、WordPressで仕方なくphpを眺めるカンジなので、ある意味高機能すぎでございます。
 
一からWordPressのテーマを自作する野望は今のところないのですが、
ちょこっとはphpも何とかしないとならないのかなぁ、と思ってはおります。
よくわからないながらも。。。
 
 
で、まず、フッターの元々あるリンクは隠したいなぁ、とか。
 
ではでは試しに footer.phpを開いてみる。
 
es-02.jpg
左側のツリーで選んだ書類をダブルクリックすると、その書類が上部の「WORKSPACE」に登録になるんですね。
これをプレビューしてみても、テキスト書類をブラウザで見るだけのようです。意味ないよね。
サイトのプレビューが見たいわけですから。
 
 
それで、登録しておいたサイトのプレビューを、、、ドラッグできるのです!
 
es-03.png
 
そして左側の領域を出ると、小さなサイト表示のアイコンに変化します。
 
es-04.png
 
これを好きな場所に持って行き、開くと、別ウインドウのタブ表示になります〜
 
es-05.png

ちなみにこのタブを持って、元の「WORKSPACE」に戻すことができます。 
es-05.jpg
 
そして、フッター書類の一部を選択して
 
es-06.jpg
 
Un/Comentのボタンで、コメントアウトしてみました。
 
es-07.jpg
 
でも、この場合は、cssの時のようにすぐにプレビューにはならないようです。
 
es-08.jpg

変更を加えたフッター書類を保存して、Reloadボタンを押すと反映になりました。
 
こんな風にして使っていくのかなぁ。
 
さてさてEspresso、私としてはCodaよりずっと使いやすいです!
79ドル、円高だし、買いでしょ、コレは!
 
ただ、Espressoさえあれば万事OKとはいかないのが、コードをバリバリ書いて作るのは無理な腕前の悲しいトコロでございますね。
 
だって、願わくば、Dreamweaver通り越して、iWebぐらいのお気楽使い勝手でページ作りたいのだもの〜
 
 
 
  

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EspressoでWordPressのcssをカスタマイズする。

es-01.jpg
EspressoはCSS編集エディタ、CSSEditが前身だそうです。
Codaより使いやすいと感じたのは、外部cssとの取り合いです。
 
感じとしては、FiireFoxのFireBug、Dreamweaverのインスペクタ、コードナビゲータ。
上の、赤く囲んだもの、「Style Sheets」に、プレビューされているサイトに関連するスタイルシートの数が出ていて、小さな下三角が見えます。
これを押すと
 
  es-02.png
スタイルシートの名前と、そのシートがどのフォルダに入っているかが表示されます。
そして、そのスタイルシートを選ぶと
 
es-09.jpg
選んだスタイルシートをオーバライドするのかときいてきます。
 
es-10.png
編集しますよと選ぶと、
先ほど選んだファイルの内容で、ファイル名の頭に「extraxted-」と接頭語の付いたファイルが
自動生成されます。
 
なので、このまま保存すると別ファイルということになり
意識的に接頭語をとって保存しないと、上書きにはならないようになっています。
 
es-11.jpg
プレビュー画面に戻り、「Style Sheets」の隣の「Inspector」を押します。
 
es03.jpg
濃いグレーの小さなウインドウが開きます。
 

es-04.png
その状態で、プレビューしているファイルの要素をクリックすると、選択することができ、
グレーのウインドウに、どのファイルの、なんというid,もしくはclassが設定されているかが表示されます。
 
 
そしてグレーのウインドウ内の要素を選択すると
es12.png
自動生成されたファイルの、その項目が選択された状態で表示になります。
 
cssはコードを直接書きこむことも、右側下のパレットから入力することも出来ます。
そこで設定されたコードがどんな外観になるかは、右側上の、NAVIGATORとプレビューに即座に反映します。
 
もちろんいきなり「Inspector」で要素を選んで、オーバーライドを始めることも出来ますよ。
ちょっと感動的なレスの速さです。
 
 
 

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EspressoとMAMP

espresso_mamp_01.jpg
よくある質問の中に、ローカルサイトのプレビューの仕方が出ていました。
MAMPを走らせて、プレビューダイアログに、サイトのアドレスを直接入れれば大丈夫とあります。
 
なんとか私も見られるようになりました。
 
まずプロジェクトを開くと、プレビューのボタンはありません(笑)
 
espresso_mamp_02.jpg
何かファイルを開くと上部に目玉アイコンが出てきます。

 
espresso_mamp_03.jpg
目玉をクリックすると、ファイルのプレビューが現れ、プレビューダイアログが出てきます。
 
 
espresso_mamp_05.jpg  
ココに直接、ローカルのアドレスを入力します。
 
例えば
http://localhost:8001/
というカンジ そしてリターン
 
espresso_mamp_06.jpg
ローカルサイトが表示されて、
左側の PROJECT FILES の上に WORKSPACE が現れ、プレビューが登録になります。  
 
めでたしめでたし。
 
 
 
ただですね、私最初は全然表示になりませんでした。
それで、よくわからなくて、いろいろ探して
 
mamp-controller.sugar
 
というものも見つけました。
Sugarというのは、Espressoのプラグインだそうです。
2009年のファイルなので、ちょっと古いのでどうなんだろうと思いながらも
こちらを参考にさせていただいて、入れて見ました。
 
EspressoでSmartyを編集するにはSmartyのSugarというプラグインをインストールすればいいらしい
 
お陰様で、無事、ローカルも表示になりました。
なのですが、一度表示になったら、このプラグインを外しても全然問題なく表示するようになっています。
なので、プラグインがホントに必要だったのかどうか、ちょっと良くわかりません。
   
もし表示出来なかったら、入れてみるのもありかも、ぐらいの感じかもしれません。
あしからず〜
 
 
 

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Espressoを試す

Espresso.jpg
Codaとライバルと呼ばれているようですね。
 
Espresso
 
15日トライアルで使えるようです。
 
サクっと触ってみたところ、ちょっと感動!
すごく軽いし、cssは外部ファイルもあわせて全て拾えるし、プレビューもはやっ!
 
サイトではなく、プロジェクトという扱いで、私にも登録可能でございました。
ただ、ftpサーバーの設定はすぐ見つかったのですが、ローカルで使うのがよくわからない。。。
MAMPはどうやったらいいの?
 
でも明らかにローカルでWordPressを編集されている雰囲気の方がチラチラ。
何か方法があるのだな、きっと。。。
 
 
 

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Codaを試してみる

coda_site_copy.jpg
 
Dreamweaverがまた不安定になったら困るので、別のエディターを探しておこうかと思いました。
それで、評判の良いCodaを試して見ることにしました。
 
Coda

Dreamweaverから乗り換える人も多いのですか?
Appストアからダウンロードできるようですが、
公式サイトからダウンロードすると、2週間は試用ができるようで、
更に英文サイトから購入するとドル建てで買えるのでお得だそうです。
 
Codaを安く買う手引き & MarsEditでブログ投稿をより簡単に
 
ただ、どうしても私はサイト設定がうまくできません。
 
[Coda]リモートパスとローカルパスをリンクする方法

  
こちらを参考にさせていただいて、いろいろいじったのですが、どうもダメです。
設定したローカルフォルダはちゃんと表示になるのですが、
移動できないとか、フォルダじゃないとか言われる。
でもサイドに表示されたファイルをクリックすれば 表示になるし、プレビューも大丈夫。

 
coda_error.jpg
 
・・・なんか、そのへん、よくわからないです。
 
サイト設定したものは、ショートカットの登録みたいな感じなのですが、
一つのサイトはひとつのウインドウしか開けないようですね。
 
htmlを開きながらウインドウ上部のcssを押すと、html内のcss設定がいじれるようです。
cssが外部ファイルになっている場合は、関連ファイルを自動で集めてくれるわけでは無いようで、自分で開かなきゃならないのか?
 
でも同じサイトにあるじゃん。
どうするの?新規ウィンドウ開いて、ツリーたどって開くのはめんどくさいでしょ。
  
試しにサイト設定をコピーしたら、同じサイトのウインドウがもう一つ開きました。
こんな風にして使うのかなぁ、、、
てことは、wordpressをいじる場合、プレビュー用と、css用と、php用の3っつのウインドウを開いて使うわけ???
 
ディスプレイ、あんまり大きくないんだよね。。。
 
それに、、、保存しないとプレビューできないのですね。。。
 
てなわけで、私的にはちょっとイマイチな印象でございますぅ。。。
大体、サイト設定がちゃんとできないと、無理よね、そもそも。。。
 
 

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MAMPのhttpd.conf

httpdConf.jpg
MAMPが調子が悪くなったのは、どうもhttpd.confに追記した時のような気がしています。
複数のWordpressを動かすために、ポートの設定をしたのです。
 
参考にさせていただいたのは、こちら
 
MAMPとWordpressインストール
 
エディターはmiを使っていました。
 
mi テキストエディタ
 
httpd.confの50行目(うちの場合)

Listen 80(標準ポートに設定してあるため、80になってます)
の後ろに以下を追記
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
Listen 8001
Listen 8002
 
<virtualhost *:8001>
DocumentRoot "/Applications/MAMP/htdocs/◯◯◯◯/△△△"
</virtualhost>
 
 
<virtualhost *:8002>
DocumentRoot "/Applications/MAMP/htdocs/◯◯◯◯/☆☆☆"
</virtualhost>

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

設定ファイルだからと思って、MAMPを終了させてから、追記して、保存したのですが、
再度立ち上げたあたりから、怪しくなったみたいでした。
 
このやり方がいけなかったのかどうか、定かではないのですが、
また同じになったら嫌なので、今度はいっその事と思い、
MAMPを走らせたまま、miでhttpd.confを開き、追記し、保存して
サーバーを停止し、起動することにしました。
 
とりあえず、今のところ、問題はないみたいです。。。
 
 

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LionとMAMPとWorepressとDreamweaver

120202.JPGくたびれているのはヨリさんじゃなくて私です。
 
ローカルでWordpressを動かしたくて、
MAMPを入れて、Dreamweaverをいじっていたら、
システムの再インストールを余儀なくされたわけでして、
この組み合わせの取り合いを、いろいろ調べてみました。
 
そしてわかったこと。
 
まず、DreamweaverでWordpressの動的関連ファイルの検索をさせるには
MAMPの環境設定でポートを「ApacheとMySQLの標準ポートに設定」を押して、標準ポートにしておかなければならない。
 
120201-3.jpg
 
環境設定の変更をしたら、一度サーバーを停止し、再度サーバーを起動する。
(このへんの手順が、普段力技でやってる私には大事なようです)
 
そして、もう一点。
 
Wordpressのパーマリンクは、デフォルトにしておくこと。 
 
120201-2.jpg
 
Dreamweaverの設定は、こちらを参考にさせて頂きました。
 
Dreamweaver CS5とWordPressを連携させる方法

DreamweaverとWordPressを連携させてテーマを編集する方法
 
 
なんとか動的関連ファイル、ちゃんと検索できるようになりましたぁ〜(涙)
 
 


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より以前の記事一覧