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鉄の麒麟 その63

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はたと、鼻をそろそろ付けてしまわないと、一体になって大きくなってしまうと、付けるのが無駄に大変になると気づく。
有機的なような幾何形体なような集合体になりそうなので、鼻は大きなボルトを鍛造したものにしてみようと思います。
外縁は有機的、内縁は工業的なパーツになるので、似合うと思うのです。

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