« 鉄の麒麟 その10 | トップページ | 鉄の麒麟 その12 »

鉄の麒麟 その11

Bm-081212-Ca3A0062-W

頭部にクリップバイスで留めて点溶接準備です。
 
このクリップ、大きな洗濯ばさみみたいですが、結構きつくて、手が痛い時は片手では広げられなかったりします。
売ってる時は先と握り部分にラバーのようなものがついてるんですが、材に溶けて付いたり燃やしちゃったりするので、買ってすぐにむいちゃいます。
お手軽道具なのでしょっちゅう登場しますな。
 
ちょっと歯の間隔が広かったかしら。
細かすぎると遠目に見たときになんだかわからないかなぁとか思ったのですが、、、後で差し替えることも有りだし、頭部も変更になることもありなので、このまま留めることにします。

|

« 鉄の麒麟 その10 | トップページ | 鉄の麒麟 その12 »

たとえばオーダー制作」カテゴリの記事

オブジェ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 鉄の麒麟 その10 | トップページ | 鉄の麒麟 その12 »