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鉄の麒麟 その8

Bm-081211-Ca3A0056-W

さて、頭に戻ります。
歯をつけるので、歯茎が必要な気がして、鍛造線を仮溶接しました。
アゴは別パーツでいくことにしたので、口が少し開いた状態でつくように、とりつき部分を軽く曲げました。
ただこの回り込み、これだって塗装はどうするんだの問題が。。。

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