« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2008年5月

ショールームのためのアートオブジェ その32

Bm-080421-Ca3A0070-B
そんな感じで3本準備しました。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その31

Bm-080421-Ca3A0066-B
裏面の溶接。
小さくなると接点も小さいので、キレイに作るのは大変。。。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その30

Bm-080421-Ca3A0064-B
小振りな分、葉が小さいのですが、軸もいつもより細いです。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その29

Bm-080421-Ca3A0061-B
人気のある「風の声」を作ります。
ベットサイドに置く予定とのことで、高さを抑えた小振りなデザインに変更しました。
葉を叩いて作ります。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その28

Okp-018-Sou-002-All-036S-Edit-B
出来ました。
枝を結構浮かせて付けたので、軽やかな印象です。
錆板は塗装で落ち着いて、シックな仕上がりですぅ〜。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その27

Bm-080422-Ca3A0001-B
コレは何かというと、太い鉄管から切り出して、サビさせておいたものです。コレに枝を付けて、壁掛けに作ります。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その26

Bm-080420-Ca3A0058-B
そんなものを二つ作ります。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その25

Bm-080420-Ca3A0054-B
ちゃんと溶接できているから、ひねって表情を付けてもOK。
植物っぽさって、規則性を持った不規則さから感じるリズムも重要な要素ですよね。
いつも思うのですが、ちょっと表情を付けただけで、全然違ってくるのは、ホントおもしろいです。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その24

Bm-080420-Ca3A0049-B
両サイドから溶接したら、立てて接点の上面も溶接します。
とにかく接点が小さいので、ちゃんと付けるのに神経使います。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その23

Bm-080420-Ca3A0045-B
行儀よく並べて溶接していきます。
カンスイが熔けてくっついちゃうと掃除が面倒なので、なるべくくっつかないように気をつけるんですが、どうしてもちょっとくっついちゃいます。
今のところ、こういったものの位置決めは、カンスイの上に並べるのが、一番意図したカタチを作りやすいんですが、まだ改善の余地有りですね。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その22

Bm-080420-Ca3A0043-B
今度はこんなパーツを準備しました。
叩いて摘んで、ちょっとねじったりとかしてます。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その21

Okp-024-Mad-002-All-013S-B
塗装してからベースにセットしました。
鉄は、磨いたり、錆びたり、染めたり、焼いたり、結構いろいろな素材色が使える気がします。あれこれしても銅ほど装飾的でない感じが鉄っぽいのかも知れません。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その20

Bm-080420-Ca3A0059-B
ベース準備です。
今回は手切りのスクエアを中抜きして積み上げます。
溶接は内側にして、積層がキレイに見えるように作ります。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その19

Bm-080419-Ca3A0041-B
軸を付けて、こんなカンジだぁ〜

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その18

Bm-080419-Ca3A0020-B
裏からしっかり溶接するのですが、接点が小さいので、というか、
大きくしちゃうとダサイので、強度と見栄えのせめぎ合いになりますなぁ〜

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その17

Bm-080418-Ca3A0016-B
叩いたパーツは、エッジにヤスリをかけてバリを落としてから、表の中心から仮付けの準備です。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その16

Bm-080418-Ca3A0013-B
バーナーで炙ってハンマートーンを付けます。
いつもより細かめのトーンにしようと思っています。
作品が小さいと、細部まで「見えて」しまうので、より神経使うような所がありますね。
大きいものだと、ボリュームで押せちゃうような、でも、大きくしたら「持たない」場合もあったり、と、どっちみち、神経使わなきゃならないんですけどね。。。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その15

Bm-080418-Ca3A0011-B
さて、「窓から」という作品を作ります。
パキラがモデルで、錆板から葉のパーツ、切り出しました。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その14

Bm-Okp-021-Kak-002-All-001S-B
塗装の後、ベースと枝を組み合わせて仕上がりです。
コレは「風薫る」というタイトルの作品。
ワイヤープランツがモデルでした。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その13

Bm-080421-Ca3A0074-B
溶接した後、柿渋のタンニン染めです。
コレは錆びてないと出来ないのだ。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その12

Bm-080420-Ca3A0050-B
重ねて、所々で溶接し、塊を作ります。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その11

Bm-080505-Ca3A0022-B
ブラシをかけたところです。
錆がクリーミーになって、風合いがよくなります。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その10

Bm-080505-Ca3A0020-B
では、枝を付けるベースの方です。
随時サビさせている小振りのピースを使うことにしました。
こういったパーツはなんにでも使えるので、重宝です。
ただ、錆は急に作れないので、雨ざらしにしてストックしています。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その9

Bm-080421-Ca3A0077-B
ちょっと生き生きしてきますな。
追加で叩いたハンマートーンもいいカンジだ〜

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その8

Bm-080419-Ca3A0039-B
溶接完了。
なんか、つまんないカタチですが、これに表情を付けると・・・

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その7

Bm-080419-Ca3A0037-B-1
枝、というより、草みたいなサイズです。
溶接で組み上げます。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その6

Bm-080419-Ca3A0033-B
ちょっとハンマートーンが大人しい気が・・・
再度表面を叩きました。
最初に使ったハンマーより、細かく跡が残るタイプです。
このくらいなら、大丈夫かなぁ。。。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その5

Bm-080419-Ca3A0030-B
写真的には変化わかりにくいのですが、軸と葉の間が繋がって見えるように表側を溶接したところです。
一番径の小さな50番の吹管を使ってガス溶接するのですが、軸も直径2mmの鉄線を鍛造したものと、細いわけで、かなり慎重にやらないと、熔けて台無しにしてしまう。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その4

Bm-080419-Ca3A0028-B
裏側から葉の軸を溶接です。
ちっこいから熔けて無くなっちゃいそうで怖いよ〜
 
なんか、中途半端な団扇が並んでいるみたいだ。。。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その3

Bm-080419-Ca3A0027-B
ちっこいですが、ちゃんと鍛造します。

| | コメント (0)

ショールームのためのアートオブジェ その2

Bm-080419-Ca3A0023-B
結構ちっこいです。

| | コメント (0)

« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »